突然ですが、○○が今朝○時○分に○○病院で亡くなりました。 生前いつも貴方様のことを話しておりましたので、ご迷惑とは思いましたが電話させていただきました。 通夜は○日午後○時より行います。どうか貴方様より皆様にお知らせいただきますようお願いいたします。
● 本日はお忙しいところ、お集まりいただきまして、有難うございました。 おかげをもちまして、とどこおりなく 通夜を終えることができました。 明日の葬儀・告別式は○○時から でございます。 どうぞ宜しく お願いいたします。 本日は 誠に有難うございました。 ● 本日はお忙しい中、大変ありがとうございました。 故人も 皆様のご厚情のほどを感謝している事と存じます。 夜も遅くなりました。 明日もございますのでお引取りいただきまして結構かと存じます。 明日の葬儀・ 告別式は○○時からでございます。 宜しくお願いします。 尚、ごゆっくり していただけます お方様は、 お時間の許すかぎり おくろぎいただきますよう お願い申し上げます。
● 本日は何かとご多用の中、亡き父の通夜にお集まり頂き、誠に有難うございました。 大変 ささやかではございますが、お食事の用意をさせていただきましたので、故人の生前のお話など お聞かせていただければ 幸いに存じます。 ● 本日はお忙しい中、わざわざ お越しいただきまして、誠に有難うございました。 また、ごていねいに お供物までちょうだいいたしまして 恐縮でございます。 故人は生前、ここに お集まりの皆様には 大変 お世話になっており、本日 ご出席いただきましたことをさぞかし喜んでいることと存じます。 (別室に)ささやかながら食事の用意がしていますので、故人をしのぶお話などお聞かせいただければ 幸いです。
● 本日は 厚志何かとお忙しい中 故○○○○のため ご会葬頂きまして 誠に有難うございます。 このように 大勢の方々に お見送りいただきまして、感謝にたえません。 遺されました私どもは 未熟者ばかりですが、○○の生前中同様のご指導 ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます。 本日は本当にありがとうございました。 ● 本日はご多忙中のところ、父○○の告別式に ご参列をいただきまして、誠に有難うございます。 本日皆様の ご厚情に深く感謝していることと存じます。 父亡きあとは私ども皆で力を合わせて頑張っていくつもりです。 どうか今後とも、皆様のお力添えを 賜りたくお願い申し上げます。 本日は最後までお見送りいただきまして本当 に有難うございました。
本日はご多忙中のところ、亡き○○の葬儀告別式に ご参列くださり 誠に有難うございました。 おかげ様で 無事 葬儀を終えることができました。 あらためて 遺族一同 心より御礼申し上げます。 尚、皆様におかれましては 今後とも故人生前中どうよう ご厚誼を賜りますよう 宜しくお願い申しあげます。 ささやかではございますが、供養の膳をご用意いたしましたので、しばらく おくつろぎいただき お召しあがり くださいますよう お願い申しあげます。 本日は有難うございました。
■僧侶に枕つとめをお願いする時 「お世話になっております。 ○○町の○○でございます。 実は、○○がつい先ほど亡くなりました。 只今 自宅にへ連れて戻りましたので、 ご住職様に枕経をお願いしたいと思います。」 (僧侶の予定などを聞きます) ■僧侶が枕つとめにと到着された時 「お忙しい中、ご足労いただきまして、有難うございます。 ○○も さぞ安心することと存じます。 なお、不慣れ ですので何かとご指導くださいますよう、宜しくお願いいたします。」 ■僧侶に費用をたずねる場合 (本来は、地区の長老・親族の主だった方にご相談するほうが良いと思います) 「私ども何もわかりませんのでお教え願いたいと存じます。 お布施の用意がありますので、恐れいりますが いかほどご用意をしたらよろしいでしょうか。」 ■僧侶が通夜・葬儀にこられたとき 「お越しいただきまして有難うございます。 定刻に始めたいと思いますので、宜しくお願いします。」 ■僧侶にお布施をお渡しする時 「本日はご多用のところ、大変ご丁寧なお勤めを たまわり、有難うございました。 おかげ様で、無事 葬儀 をとりおこなう事ができました。 些少ではございますが、どうぞお納めくださいませ」
この度は大変お世話になりました。 なにかと ご迷惑をおかけしたことと存じますが おかげさまで無事に終えることができました。 どうもありがとうございました。 今後ともよろしくお願いいたします。
謹啓 ○○の候 皆様 益々のご隆盛のこととお慶び申し上げます。 さて、先日は 父○○の葬儀に際し、遠路より わざわざ ご会葬賜りましてありがとうございます。 その上、ご鄭重なるご弔慰ならびに、ご厚志に預かりまして、誠に ありがたく 重ねてお礼申し上げます。 略儀ではございますが、書中をもってお礼とかえさせていただきます。 ○○○○
学校長殿へ 〇年○組 ○○○○を 祖母○○○○の葬儀のために○月○日より、休ませておりましたが、 なお、祖母○○○○は○月○日享年○歳をもって永眠いたしました。 ○ 月 ○ 日
○ 年 ○ 組 ○○○○ 保 護 者 ○○○○
■ご近所の方への挨拶 生前中は何かとお世話になり 誠にありがとうございました。 このたびの葬儀に際しましても、ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。 おかげ様を持ちまして、無事葬儀を済ませることができました。 今後とも変わらぬお付き合いいただけますよう、よろしくお願いいたします。 ■病院への挨拶 先日は○○が 大変お世話になり、誠にありがとうございました。 皆様の心よりのご看護には 故人もさぞ、感謝していたことと思います。 心ばかりの品ではございますが、どうか皆さんでお召し上がりください。
拝啓 ○○の侯 貴家益々ご隆盛のこととお慶び申し上げます。 本年は亡母の一周忌にあたりますので、下の通り法要を相営みたくご多用中、誠に恐縮に存じますが、 ご列席賜わりますようお願い申し上げます。
敬具 記
○ 月 ○ 日 (○) 午後 ○ 時より ○○ 庵 (住所)
○○ ○○
本日はお忙しい中お集まりいただきまして 有難うございました。 また ご住職様には、ありがたいお経を頂戴し、故人も さぞ喜んでいる事と思います。 そして生前親しくしていただいた皆様にも故人にかわって 厚く御礼申し上げます。 それでは、ささやかですが、お酒とお料理を用意いたしましたので どうぞ ごゆっくり おくつろぎ下さい。
●かねてから療養中の、父 ○○ は、○月○日、○時○分に○○病院にて逝去いたしました。 父の生前に賜りましたご厚誼に厚く御礼申し上げるとともに、ここに謹んでご通知いたします。 葬儀におきましては、故人の生前の意志に依り誠に勝手ながら 「家族葬」 として親族だけで執り行いました。 尚、お供えや御香典につきましては お心のみ頂戴させていただき、ここに ご辞退させていただきたくお願い申 し上げます。何卒 ご了承いただきますようお願いいたします。 ● 謹啓 父 ○○ 病気療養中のところ去る平成 ○○ 年 ○月 ○日逝去致しました。 早速お知らせ申し上げるところではございましたが、ご通知が遅れました事を深くお詫び申し上げます。 誠に勝手ながら、葬儀は故人の強い希望により ごく内輪の親族で家族葬として執り行いました。 ここに生前のご厚誼を深く感謝申し上げます。