創作祭壇 平成社  0120-090-042   







  ご遺体の安置場所のない方
  ご近所に知られたくない方
  検視や解剖で不安になった方









  ご葬儀・法要の挨拶例文
  事後の挨拶例文

 併設式場・葬儀専門施設

  直  葬  84,000円

  やすらぎ天空館
  堺市立斎場
   地域会館・自宅
  すぐに必要になるもの

 
 祭壇にお飾りする遺影写真が必要になります。
 ピントの合った出来るだけ大き目のお写真を何枚かご準備ください。


 
 死亡届け(市役所)や火葬場の手続きの際に当社が代行するのに必要になります。
 印鑑は認め印をご用意してください。




 ご宗旨名をご確認ください。
 お付き合いのある場合は、宗教者の方のご連絡先もご確認ください。
 お付き合いのない場合は、当社でご紹介させて頂きます。




 宗教者のお礼、火葬料金、式場使用料、マイクロバス、などの諸経費は直に
 必要になります。
 
その他のお支払は、葬儀終了後若しくは後日の清算になります。


① ご 臨 終 直 後
① ご 臨 終 直 後
医師の死亡確認後、看護師がご遺体の処置をしてくれます。  医師が臨終に立ち会っている場合は死亡診断書は直ぐにもらえます。
所要時間は約1時間前後必要です。  かかりつけの医師がいる場合で、医師が立ち会っていない場合、遺体に
その間に ご家族、近親者へ臨終のご連絡をしてください  触れず医師を呼び、医師が死亡確認後、死亡診断書を書いてもらいます。
     
② 検死
 突然亡くなられた場合、救急車を呼んで死亡を確認して警察を呼びます。
 死亡の原因が特定できない場合、検察医の診断か行政解剖が行われ
 事件性のある場合は司法解剖になります。
 これらの場合、終了の予定時間が解り次第 当社にご連絡ください。
② 弊社にご連絡ください
③ 弊社にご連絡ください
病院にお迎えに行く為に亡くなった方の詳細を教えてください。  亡くなった方のご住所・電話番号や詳細を教えて下さい。
依頼人の名前 電話番号    故人名 病院名 ご住所 電話番号  かかりつけの医師がいる場合、病院で診断書をもらい役所で手続きをします。
病棟00階00号    ご遺体のお帰り先  検視の場合、指定の病院で死亡診断書をもらって管轄の警察署に行きます。
   監察医の場合、事務所で死体検案書をもらい管轄の警察署に行きます。
④ お迎え ( 病院 老人ホームなど )
④ お迎え  ( 警察 監察医 )
病院に寝台車でお迎えにあがります。  警察 監察医事務所にお迎えに行きます。
ご自宅以外の安置を希望する場合、当社に安置する事もできます。  ご安置の場所をご検討下さい。  ご自宅以外のご安置を希望の場合は
当社以外にも提携安置室もあります。  当社で安置できます。   ※死後24時間を経過している場合、
   火葬許可書の手続き終了後に火葬場で安置・火葬する事も可能です。
④ 安 置 ( ご自宅の場合 )
⑤ 安 置
故人様を寝かせる部屋と、お布団をご用意して下さい。  ご自宅等の場合、故人様を寝かせる部屋とお布団を用意して下さい。
ご遺体の安置・線香、ローソクの枕飾り等、弊社担当がお世話いたします。  ご遺体の安置・枕飾り等、弊社担当がお世話いたします。
 
⑤ ご葬儀の打ち合わせ
⑥ ご葬儀の打ち合わせ
宗教者に連絡し、枕経のお願い 日時の打合わせ 神棚を白紙で封じます。  ※ご遺体の状態や諸事情で火葬をしてから本葬を行ったり 高齢者の場合、
故人の地位や会葬者の人数などで葬儀の規模や会場を決め 予算を決めます。  近親者だけで弔うケースもあります。  
規模により葬儀委員長をきめます。 受付係を数名決めます。   宗教者に連絡し枕経のお願い 日時の打合わせ 神棚を白紙で封じます。 
通夜・葬儀の日時は、僧侶や火葬場、会館の都合を考慮し決定します。  故人の地位や会葬者の人数などで葬儀の規模や会場を決め 予算を決めます。
湯かんや納棺の時間を決める。   火葬場に行く車の台数を決める  規模により葬儀委員長をきめます。 受付係を数名決めます。
遺影写真を決める ※ピントのあった大きめの写真・デジタルの場合、300万画素  通夜・葬儀の日時は、僧侶や火葬場、会館の都合を考慮し決定します。
通夜供養品や当日供養品・会葬礼状・生花の数量を決めます。  湯かんや納棺の時間を決める。   火葬場に行く車の台数を決める
貸し衣裳・貸し布団・通夜料理・仕上げ料理などの数量を決める。  遺影写真を決める ※ピントのあった大きめの写真・デジタルの場合 300万画素
※役所の手続きは弊社が代行いたします。  通夜供養品や当日供養品・会葬礼状・生花の数量を決めます。
   貸し衣裳・貸し布団・通夜料理・仕上げ料理などの数量を決める。
 
⑥ ご納棺
故人の愛用品などを納棺時に納めさせていただきます。
納棺は、係員が真心を込めてお世話いたします。  ※オプションで湯灌 納棺もできます。
式場が自宅でない場合、式場までご遺体を搬送します。
 
⑦ お通夜の準備 ~ お通夜
供物や通夜料理、飲料、貸し布団などの最終確認ください
受付係の人数やお布施、諸経費の準備などの確認をしてください。 
お葬式当日の仕上げ料理の数をご確認ください。
 
⑧ お葬式の準備 ~ お葬式
親族や世話役の方と弔電奉読の順位や焼香順位の作成をして下さい。 
お礼場に立つ方を決めてください。 ※葬儀委員長を含め5~6名の方親族焼香の後、お礼場にお立ちください。 
位牌(喪主)、遺影写真、棺をもたれる方を決めてください。 
火葬場に出棺する車の確認をして下さい。 
遺族、親族の皆様は数珠を持参して1時間前に式場にお集り下さい。 
開式前に弊社係員と葬儀委員長、喪主様で宗教者にお布施をお渡しにいきます。  
司会進行の場合、開式30分前に式次第の案内をします。 
 
⑧ 出棺~火葬 ~ 仕上げ料理(精進落とし)
告別式終了に際し、葬儀委員長又は喪主、親族代表者によって ご会葬者の方々へ挨拶をしていただきます。 
※司会者の代行も賜ります。 
葬儀委員長、喪主又は親族代表で仕上げ(精進落とし)の前に、ご挨拶をお願いします。 
 
⑨ 骨上げ ~ 還骨 ・ 初七日
収骨後、火葬場職員より埋葬許可書をお受け取りください。  埋葬許可書は納骨の際に必要です。
 
 
 
 
 
       
 
正礼装(和服) 正礼装(洋服) 喪服(ブラックスーツ) 学生服  セーラー服  
     
       
 
 ● 葬式の喪主、遺族側の服装
    男 性 女 性
喪主 和服 [ 正 礼 装 ]
黒羽二重の染め抜き五つ紋付袴
[ 正 礼 装 ]
黒羽二重の染め抜き五つ紋付。 帯、帯締め、帯揚げ、草履、
バックは黒。足袋と、半襟は白。 ※ 喪服 黒無地五つ紋付
■夏の服装 ・・・・ 夏は絽の喪服(7月~8月)。その他の暑い季節は単衣になります。
洋服 [ 正 礼 装 ] ※葬儀の規模により喪服でも可。
モーニングに黒のネクタイ。ストライプのズボンを 着用。カフスも黒にします。 靴下も靴も黒。 ベル  トのバックルはあまり光らないもの。

※お通夜はモーニングはきません。
[ 正 礼 装 ]
黒無地、 長袖の光沢のないワンピース。  ワンピース     やアンサンブルなど。 ベルトやボタンが光らないように。    ストッキング、靴は黒です。冬場の黒いタイツはOKです。
■夏の服装・・男性は背抜きの上着や、女性は裏地のないジャケットなど、通気性の良いものを着用してもOK。
遺族 和服 [ 喪 服 ]
黒無地に五つまたは三つ紋付羽織と対の長着
[ 喪 服 ]
黒無地五つ紋付に黒帯。
帯締め、帯揚げ、草履、バックは黒。足袋と、半襟は白です。
洋服 [ 喪 服 ]
ブラックスーツに黒のネクタイ。カフスも黒,靴
も靴下も黒。ベルトのバックルが光らないもの。
[ 喪 服 ]  
黒無地、長袖の光沢のないワンピース。    ワンピース    やアンサンブルなど。  ベルトやボタンが光らないように。   ストッキング、靴は 黒です。 冬場の黒いタイツはOKです。
■夏の服装・・男性は背抜きの上着や、女性は裏地のないジャケットなど、通気性の良いものを着用してもOK。
 
 ● 葬式の参列者の服装
   男 性 女 性
大人 洋服  [ 喪 服 ]
ブラックスーツ。ワイシャツは白、ネクタイ
靴、靴下は黒です。

※お通夜は略礼装(ダークスーツ)でもかまいません。
[ 喪 服 ]  
黒いワンピースまたはスーツ、肌を多く露出するんはNG。
ストッキングは肌色か黒。 靴、バックもすべて黒にします
※冬場の黒いタイツはOKです。
和服の場合は、黒喪服か一つ紋か三つ紋付きの地味な色無地
帯は黒です。
■夏の服装 ・・・・ 上着なしや、ブラウスではマナー違反です。  夏には男性は背抜きの上着や、
女性は裏地のないジャケットなど、通気性の良いものを着用してもOK。 ただし、肩が出るデザインはNGです。
裏方のお手伝いの場合、半袖のブラウスでも良いでしょう。 色は白、黒などの地味なもの。
 子供 学生の場合、制服です。
制服が無い場合、ブレザーと白シャツにズボンは  無地の黒、紺、グレーなど
学生の場合、制服です。
制服が無い場合、ブレザーと白シャツにスカートは無地の黒、  紺、グレーなど。 明るい色のリボンや髪飾りは避けます。
 
 
 ● 法事 ・ 法要の際の服装
   男 性 女 性
  遺 族 三回忌までは喪服が基本です。 七回忌以降は略礼服や地味な色の服装でかまいません。
   参列者 初七日~満中陰までは略式喪服を着用します。 一周忌以降の年忌法要の場合、略礼服(ダークスーツ)
または地味な服装で。  七回忌以降は地味な平服でも構いません。
 
 





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